【呪術廻戦】あの人の御尊顔でネットが凄い事に?! TVアニメ第7話のポイントを、ネタバレ無しで徹底考察!

『呪術廻戦』アニメ7話のポイントをまとめていきたいと思います!

 

今回の1番の衝撃ポイントは『顔』だったのではないでしょうか?

いつも以上にネットの反応ヤバイことになっていました!

 

○目次

1. 漏瑚VS五条先生

2. 漏瑚の領域展開

3. 領域の塗り替え

4. 逆再生で読み取る、謎言語

5. 正人の登場

 

漏瑚VS五条先生

まずはいきなり漏瑚VS五条先生でしたが、序盤からなかなか激しい攻撃が続きました。

さまざまな攻撃パターンを扱う漏瑚なんですが、全く五条先生には効きませんでしたね。

実は漏瑚は特級の中でもかなり強い方なんですが、これを見るとどれだけ五条先生がぶっ飛んだキャラなのかがよくわかりますよね。

 

ちなみに五条先生に全く攻撃が効いていないことに関しては五条先生の術式である無下限術が関係しているんです。

この無下限術をめちゃくちゃ簡単に説明すると、五条先生の体の周りに無限の空間が広がっていることにより攻撃が五条先生には届かないという感じです。

あとここでの恋人つなぎのシーンが当時のTwitterのトレンドに入ってましたね。

 

漏瑚の領域展開

そして全く攻撃が効かないことから、漏瑚は呪術の必殺技のような存在の領域展開を発動しました。

五条先生のせいであまり意識はしてなかったんですが、展開の仕方がすごいかっこよかったですよね。

岩で囲まれて閉じ込められている感も領域展開らしくてすごくわかりやすいです。

 

領域の塗り替え

実は領域展開にはバフ効果や必中効果、敵を閉じ込める効果が備わっているので、五条先生にも攻撃が当たるようになってしまうんですが、五条先生は全く焦りません。

なんと自分の領域展開で漏瑚の領域を塗り替えてしまうのです。

 

それと同時に日本中の呪術廻戦ファンの twitter がとんでもないことになりました。

こんなに騒がれること普通ありますかね?

 と言いつつも私もこのシーンを初めて読んだ時はめちゃくちゃ驚いたんで気持ちはわかります。

 今後ねグッズとかももしかしたら目隠しなしバージョンの増えるかもしれないんで本当に楽しみですよね。

 

そして無量空所の特殊効果によって思考停止に陥り

首だけになってしまった漏瑚なんですがさすがに虎杖も引いています。

サッカーボールみたいに漏瑚の頭をコロコロする五条先生なんですが、そこで花御が助けに入りなんとか漏瑚は一命を取り留めました。

 

逆再生で読み取る、謎言語

ちなみに今回も花御が謎言語を話していたので、音声を逆再生をしてみました。

 

その内容は「私たちこそ人間ですから。ありますよ。」です。

 

これは「私たちこそ人間ですから(情は)ありますよ」という意味ではないかと推測できますね

 

これに関しては漫画では明かされていなかったので結構驚きました。

物語の展開にはそこまで関係はないかもしれないんですが、細かいところまで作りこまれていることがうれしいですよね。

 

正人の登場!

そして最後夏油たちはアジトのような所に帰ってきたんですが、

ついに正人が登場しました。

おそらくアニメからの方はなんだこのツギハギ野郎は!?と思ったかもしれないですが

こいつがとにかくくせ者です。

来週以降でかなりの存在感を放っていくと思うので、皆さん覚悟しておいてください。

 

という感じで今回は本当に激アツな展開でした。

おまけも半端ないくらい振り切ってましたよね!

個人的にはめちゃくちゃ好きなんですけど登場当初からいじられまくってるんで、漏瑚の株が落ちないがめっちゃ心配です。

ここからねガンガン面白くなっていくので、1度アニメをリタイアした方にもぜひ見てほしいです。

 

それでは本日はここまでにしようと思います

 

 

呪術廻戦」では魅力的なキャラクターがたくさん登場するので、

それぞれのキャラクターについて考察していくのは面白いですよね!!

 

みなさんはアニメ7話ではどこが印象に残りましたか??

皆さんの考察にこの記事が少しでも参考になっていたらうれしいです!

 

 

今回の記事は、ポチ【呪術廻戦考察】 様(https://www.youtube.com/channel/UCBkwYQDiniFQYrjoMLPe2SQ)のこちらの動画(https://youtu.be/mGkDKkkrQ3U)を参考に作成いたしました